大会は年齢・性別ハンディキャップ、3ゲームトータルの個人戦です。結果はスクラッチ162-162-161(トータル485)と至極平凡なものとなりました。トップはなんと680ピンオーバーでした。
ゲーム終了後、ミーティングルームで昼食をとりながらビンゴゲーム、その後表彰式、お楽しみ抽選会などが和やかな雰囲気の中で行われました。景品も充実しており、おそらくは参加者の半分程度は何らかの景品を手にしておられるのではないかと思われます。一人で三個の景品を手にした方もいらっしゃいますし、私のように手ぶらで帰ることになった者もおりますが・・・。それが人生というものでしょう。
交流会の時にも感じたのですが、他のセンターの方々とご一緒させていただくことは良い経験になります。次回、伊万里での親善大会も是非参加させていただきたいと思っております。
