男の子であれば、一度は憧れるのではないかと思います。最近では宇宙へとというのも多いのかも知れません。また、女の子もこのような夢を持つことも多くなってきているのではないかと思います。
エアバンドをワッチしていると女性パイロットのボイスが聴こえてくることも多くなりました。そういえば、アマチュア無線でもYLさん(Young Ladyの略)の声を聞くことは当たり前みたいになりました。私が始めた頃(1970年)はそれこそ、希少価値(怒られるかな?)でした。男の職場と言われたものへの女性の進出が著しいものがあります。
ついでの一句。「空を飛ぶ夢の心地と現実と」