昨日は地区の鎮守「妙見神社」の注連縄作りに参加しました。神社の老朽化に伴う改築工事が終了し、10/30に落成式典が催される準備のためです。
何時もなら長老の指揮の下で作業をしていたのですが、今回は長老が不在でみな不慣れなものばかりです。稲藁の準備までは順調に進んでいたのですが、いざ作り始めるとなると議論百出で、遅々として作業が進みません。論より証拠ということで、現物を観察し何とかそれらしきものが出来上がりました。
私は午後から仕事が入っていたので、早めに引き上げてきたのですが、チャント飾りつけまで終了したとのことでした。
